- とりあえずpyrocketをインストールしとく。 sudo apt-get pyrocket
- /etc/udev/rules.d に 40-rocketlauncher.rules があるのを確認
- USB ミサイルランチャーを抜き差し。
- usbを制御するユーザを plugdev グループに参加させる。Djangoの場合はwww-dataのグループに plugdevを参加させる必要がある。pyrocketを試しに動かしてみる場合は操作しているユーザに同様にする。
- グループを追加後は sudo service apache2 restart しておく。
- Django用のファイルはそのうち。
2011年3月22日火曜日
pyrocket on django
2010年5月28日金曜日
sphinx
ダウンロードしたDjangoのアーカイブの中にあるドキュメントを読もうとしたら、どうやらsphinxなるドキュメントジェネレータの文法で書かれた代物らしい。ubuntuのドキュメントジェネレータとしても採用されている模様(?)
ということでインストール。
- easy-installを持ってくる。
http://peak.telecommunity.com/dist/ez_setup.py
- easy-installをインストールする。
python ez_setup.py
※ネットからファイルを持ってくるので、ネット接続が必要。 - プロキシが必要な場合は環境変数 HTTP_PROXYをセットする。
例:set HTTP_PROXY=http://hogehoge.com:8080/ - easy-installでsphinxを取ってくる。
easy_install sphinx
Ticket #13616: 13616_2.diff
パッチを当てる。ソースのdocs/_extディレクトリに 13616_2.diff を置く。 patch --strip=6 < 13616_2.diff
最後の最後でまだエラーを吐いているが、htmlドキュメントは一応できているようだ
2010年5月27日木曜日
django
piwateのI/Fをwebにしてやろうと、wsgi-refを使*ってみたが結構面倒。それならってんでdjangoを使ってみる事にする。
環境
- ASUS N10Jc
- Windows XP HOme SP3
- Python 2.6.4 for Windows
(c:\python26)
インストール to Windows
- Djangoのページから tar.gz を持ってきて任意のディレクトリ置く。ここでは d:\src\django-1.2.1.tar.gz とした。
- 解凍する。今回はMSYSのtarを使った。
tar zxvf django-1.2.1.tar.gz - djangoのディレクトリに入る
- おもむろに python setup.py install
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